2013年11月29日

ガチでサッカー部だった奴にしかわからないこと

1:2013/11/29(金) 00:21:48.73 ID:
際どいコースへパスが通ったり予想だにしない好プレーをしたときに「エロイ」などと言う
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2013年11月14日

未だに区別がつかない物

1:2013/11/14(木) 00:21:45.80 ID:
チャーハン

焼き飯
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2013年11月10日

過去に戻る方法知ってる奴いる?

1:2012/10/04(木)19:12:19 ID:
記憶のなかで妙に鮮明に覚えている場面ってあると思う。
目に見えているもの、触っているもの、その場の空気や匂い、そのときの自分の気持ち……
そういったものが、目を瞑ればまさにいま自分が体験しているようにはっきりと思い出せる場面。

そこって、ゲームで言えばセーブポイントみたいなものだと思うんだ。
大抵の人は、これまでの人生のなかでいくつかあると思う。
鮮明に思い出せる記憶がないって人は、残念ながらセーブ出来ていないのかもしれない……

たぶんこれって過去に戻るための条件だと思うんだが、戻り方がわからん。
だれか過去へ戻る方法を知ってる奴はいないか?
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2013年11月09日

まさに、じぇじぇじぇ!な事態「じぇじぇじぇ」が商標出願

1:2013/11/09(土) 12:46:48.82 ID:
今年の流行語大賞の有力候補「じぇじぇじぇ」が、岩手県・久慈市の菓子店により商標出願
されていることがわかった。NHK連続テレビ小説『あまちゃん』をきっかけにブームになったこの言葉
を、菓子の名称として“独占使用”しようというもので、専門家からは疑問の声も出ている。

まさに、じぇじぇじぇ!な事態だ。

久慈市の菓子店『沢菊』が「じぇじぇじぇ」を商標出願したのは今年5月。『あまちゃん』が大ブー
ムになっていたころで、ドラマのロケ地となった久慈市ではよりいっそう話題となっていたタイミングだ。

同社が商標使用を指定した商品は「菓子」で、「じぇじぇじぇ」「ジェジェジェ」の2つを出願。
つまり、この出願が通れば同社だけが菓子に「じぇじぇじぇ」「ジェジェジェ」という名称をつける
ことができるのだ。すでに同社では5月から『じぇじぇじぇ』という商品名のクッキーを販売している。

「じぇじぇじぇ」はもともと、久慈市の小袖地区で使われていた言葉だが、『あまちゃん』で使わ
れたことで、一気に広まったもの。これだけ話題になり、誰もが知っている流行語を商標出願
することに問題はないのだろうか?

ファーイースト国際特許事務所の弁理士・平野泰弘氏はこう指摘する。

「商標は先願主義と言って、特許庁が認めれば最初に出願した人が権利を有することができ
ます。しかし、もともとあった言葉とはいえ、ドラマで使われて広く認知されるようになった流行語を、
直接、関係ない第三者が商標出願することに道義的な問題は残ります。

商標権の考え方は土地に置き換えて考えるとわかりやすい。『じぇじぇじぇ』という言葉は土地に
例えると公園、つまり誰もが使えるものです。今回のケースは、みんなが使っていた公園を、
特定の会社が使用権を独占してそれにより利益を得ようということになります。対象が菓子のみ
とはいえ、広く一般の理解を得られにくいのではないでしょうか」

出願が認められるかどうかについては「特許庁の判断ですが、通る可能性はゼロではありません」
(平野氏)とした。特許庁の申請を通った場合でも、商標掲載公報の発行日から2か月以内なら、
別の会社や個人が、特許庁に登録異議の申立てをすることができるという。

『沢菊』はどのような狙いで商標を出願したのだろうか。同社の担当者に経緯を聞いた。

「『じぇじぇじぇ』という商品を先に出していまして、その後、商標を出願しました。(他者が先に出願
した場合に)損害賠償にならないためです」

NHKには事前に連絡していないとし、「『あまちゃん』なら許可をとらないといけないかもしれません
が、『じぇじぇじぇ』は小袖で昔から使われている言葉ですから」と、商標を取得するのは問題ない
との見解を示した。

NHKはどのように対応するのだろうか?

NHK広報局は「他社の商標出願について、お答えする立場にはありません」とコメントした。NHKに
とってもまさかの商標出願で、じぇじぇじぇ!と困惑しているに違いない。ちなみに「あまちゃん」という
言葉はNHKの関連会社が商標登録して、幅広い商品でその権利を有している。


引用先:ニュースポストセブン 2013年11月09日
http://www.news-postseven.com/archives/20131109_226199.html
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2013年11月06日

「お弁当」が美味しいコンビニランキング--@DIME

1:2013/11/05(火) 10:29:56.18 ID:
フィールドマーケティング支援サービスを提供するソフトブレーン・フィールド株式会社は、
株式会社クレディセゾンと共同事業で、2013年2月1日にサービスを開始した「レシートで
貯める」のアンケートモニターを対象にコンビニ弁当・スイーツの利用実態調査を実施。
それぞれのチェーンがメニューや味に工夫を凝らし、競争が激化しているコンビニ弁当
・スイーツの利用者の実態について20代〜70代の男女5,853名(女性3,789名、男性2,064名)
を対象に2013年7月5日に調査を行なった。

◆よくお弁当・スイーツを買いに行くコンビニは1位セブンイレブン

よくお弁当・スイーツを買いに行くコンビニについて聞いたところ、1位「セブンイレブン」48%、
2位「ローソン」35%、3位「ファミリーマート」29%となり、ついで「サークルKサンクス」9%、
「ローソンストア100」5%、「ミニストップ」5%となた。

◆コンビニでお弁当・スイーツを購入する際の価格は401〜500円がボリュームゾーン

コンビニでお弁当やスイーツを購入する方を対象に、購入時の価格帯を聞いたところ、
どの世代でも401〜500円が最も多く、ワンコインで買える範囲で商品を選択している様子が
うかがえる。また、50代以上の世代では501円以上の価格帯を購入する割合が40代以下に
比べて高い傾向にあることもわかった。

◆よく買うお弁当・スイーツのトップはおにぎり、
 年代が上がるにつれ弁当・寿司の購入率がアップ

コンビニでお弁当やスイーツを購入する方を対象に、何を購入するのかを聞いたところ、
20代〜60代でおにぎりが最も多い結果となりました。また、世代が上がるにつれ寿司、
弁当の購入者が増え、逆に麺・パスタの購入率が下がっており、世代によって好みが別れた。
男女別に見ると、男性は寿司・弁当の購入率が高く、女性は麺・パスタ、デザート・スイーツ
の購入率が高いことがわかった。

◆特に好きなお弁当・スイーツのあるコンビニは1位「セブンイレブン」、半数以上が支持

コンビニでお弁当やスイーツを購入する方を対象に、特に好きなチェーンを聞いたところ、
1位は「セブンイレブン」で55%、2位は「ローソン」で20%、3位は「ファミリーマート」で
13%となった。男女別に見るとセブンイレブンでは女性からの支持が高く、ファミリーマート
では男性からの支持が高いことがわかった。

※長文記事のため、以下割愛。

●参考/ポプラ(7601)の弁当(Google画像検索より抜粋)




http://ysyonago.up.d.seesaa.net/ysyonago/image/NCM_0115.JPG


●アンケート結果


◎ソフトブレーン・フィールドのリリース
http://www.sbfield.co.jp/news/2013/10/22_100000.html

◎@DIME http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131105-00010006-dime-soci
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2013年11月03日

中国が大躍進、世界で最も人気の高い「移住先」に

1:2013/11/03(日) 10:44:48.14 ID:
「ずっと同じ国で生活することに飽きて、少し変化が欲しいと思ったら、
アジアに移住して、新しい生活をスタートさせてみてはいかが?」

米・インターネットニュースサイト『ハフィントンポスト』30日付の記事によると、
HSBC銀行が発表した最新の2013年度版「移住者調査報告書」から、世界で最も
生活しやすい国ランキングにアジアから7つの国・地域がランクインした事が分かった。

米NBCは31日、スモッグの問題があるものの、中国は依然として、2013年度最も人気
の高い移住地であり、総合ランキングでは昨年の7位から1位に大躍進し、次いでドイツ
が2位に付けていると報じた。シンガポールは昨年の1位から3位に転落し、中国・香港は
10位、アメリカは12位だった。

同報告書は世界100カ国の7000名の移住者を対象に、経済・経験・教育の3大要素に
関する調査からランキングを作成。3大要素を総合した結果、中国は「経済収入」と
「経験」の2点でトップに付けた。一方、「教育」に関する得点はやや低くかった。

しかし、インタビューを受けた人々は、「自国と比べ、中国に移住した後の方が
給料も高く、生活の質も向上した」と話している。

『ハフィントンポスト』は、「経済」だけで見た場合、スイスが1位だったものの、
教育面のデータが揃わなかったため、総合ランキングにランクインできなかったと
伝えている。また、「経験」だけで見ると、タイが1位に付けた。タイは健康的な
飲食文化、休暇、地域の交流・生活、買い物、現地文化などの面で比較的高い点数を
獲得した。「教育」の面では、ドイツがだんとつのトップで、児童の教育、保育や
託児所の質、児童の健康ケアなどの面で最高点を付けた。

http://japanese.china.org.cn/life/2013-11/03/content_30482063.htm
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